岩田の独り相撲と打線沈黙でボロ負け

先発が早々に崩れ、打線はさっぱりって、去年のオールスター前と同じやん。
初回満塁のピンチで三振を取った時は、いつものように粘りのピッチングで切り抜けてくれると思っていたのですが...
3回以降立ち直れたのが不思議なくらいです。

新井は腰の状態が相当悪いように見えました。
このまま続けていると長期離脱しかねません。しばらく休んだ方が良さそうです。

9連戦の最初で大敗してしまいましたが、投手陣に負担をかけなかったのがせめてもの救いです。
おまけに大敗だったおかげで石川に1軍初登板のチャンスが巡ってきました。
たった1イニングだけでしたが、まずまずのピッチングでした。


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この記事へのコメント

2008年07月16日 15:45
大丈夫!!
調子の良い打者も居るから直ぐに完全復活や。
投手陣は無傷で残ってる。
今日から甲子園で2連勝。
2008年07月16日 23:39
>harukiさん
やはり打線の低調が気になります。
それに加えて3、5番が固定できないと、去年の二の舞になりかねません。

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